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Manic Street Preachers 再び

ニッキーapで何を買ってたんでしょうか?

燃え尽きました。
Manic Street Preachers @ Zepp Tokyo

ニッキーは白ジャケ→豹柄、Jamesは黒いVネックシャツ
ショーン・・・今回は本当に1ミリも見えませんでした。





ちょっと箱が大きめ(と言っても彼らにはもはや、むしろ小さい域なんだが)
だったので、LifeBloodの曲は、より、盛り上がって無い風に感じたけど、
盛り上がって無いとかってことではなく、みんな超聞き入っちゃうのよねーーー
一緒に歌っても音がでかすぎて掻き消されるし。
まぁ我らも歌ってると分かるとJ氏はニタリとしてくれるのですが。

で、今日は、J氏が説明する前から、archives of pain のベースラインを
ニッキー前のお姉さん方がやり始めたので、私もやったんだけど、
(ひぃ、リッチーって書いてた。居たとしてもそっち側《どっちだ》じゃないっての)
こっち側の客(だからどっちだ)はあまりやってなかったな。

でも今回はサビまでちゃんとやってくれました。
素晴らしすぎて、汗だくから一転、鳥肌でした。
相変わらず、アコギ一本のJ氏はかっこ良過ぎて、、、
今日はジミーでも良いとか言ってたっけ?妄想?

して、Motown Junk !!!やってくれたーーー!!!
もうしっちゃかめっちゃかでした。

この頃から、赤(エンジ?)のニット帽とその連れの鬱陶しいガキんちょが、
近くで、フラフラガツガツ踊り始めて(ほぼトランス気味)
恒例の最後の2曲では肩車なんぞ始めて(しかもヘロヘロだからアブねーアブねー)、
係員に止めさせられたり、すげー勢いで前に突っ込んで行って、
敢え無く、押し戻されてきたり、また肩車しだしたりと、ほんと鬱陶しかった。
気にせず堪能したかったけど、いつ倒れてくるか、いつ視界を塞がれるかと
戦々恐々デシタ

J氏がまたKey寄りに来るのを見越して、空いた隙間に行こうとしたら、
彼女連れのナイト気取りの男に、すっごい顔でにらまれ、
突き飛ばされて元の位置に戻されました(>_<)
てゆーか、それ、あんたの方が横入りですからぁぁ(そんな言葉はここでは通用しないが)

今日もJ氏はご機嫌麗しゅう、もはや声の調子などはモウマンタイ。
クルクル回ったりはあまりしてなかったけど、絶唱絶唱。また絶唱。
仰け反ってる時に見える首の影はたるみですか?
リチャードが飛んできちゃいマスよ。
それでも良いんです。太りすぎて歌えなくなるなんてことがなければ。

まぁとにかく、今日はJ氏をハート目線で見るのを止めて、
純粋に飛んだり跳ねたり歌ったりで、本当に楽しかったです。


あぁ、幸せすぎて、、、、ほぇーー

今日の前座はオタク系のファンの心を鷲掴みにしたのでしょうか?
菜花さまぁ~~とか言って。
結構かっこよかったです。
黒髪ストレート女性ボーカル&ギター&左利き&ママ
なんかかっこよさげでしょ?


おパンツ様、もといニッキーは具合が悪かったそうです。
追)
01. 1985
02. Faster
03. If You Tolerate This Your Children Will Be Next
04. No Surface All Feeling
05. Empty Souls
06. Nicky  You Love Us
07. Yes
08. The Love Of Richard Nixon
09. Kevin Carter
10. La Tristesse Durera
11. Die In The Summertime
12. Solitude Sometimes Is
13. The Masses Against The Classes
14. Archives Of Pain (acoustic)
15. Small Black Flowers That Grow In The Sky (acoustic)
16. You Stole The Sun From My Heart
17. I Like To Fall Asleep
18. R.P.McMurphy~Sweet Child O'Mine~Motown Junk
19. Cardiff Afterlife
20. Motorcycle Emptinss
21. A Design For Life

コピペ
R.P.Mcmurphy
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by matsum | 2005-02-13 22:50 | Manics
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