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新しいかはさておき

<トリフォニーホールからの新しい風>2006
第三夜 オフェリー・ガイヤール

チラシの写真より美しい方でした。
あと弾いている姿がなんかかっこよかったです。

この一週間の疲れと寝不足。よくぞ起きていられたと思います。
両隣はα波出すぎのご様子で、ずっと寝てました。
もったいないなー

とは言っても私も睡魔と若干闘っていたので、感想と言っても・・・
オケとの競演では若干ノリノリ気味に、オケの音も楽しんでる感じで、
こちらも楽しくなりました。

三夜で一番良かったの誰かなー。
直近ってこともあるし、今日かなー。

3日間、あんな良い席で聞けて、最高だったわ。
ほんと、お腹・・いや胸いっぱいの良い企画でした。

ところで、兄弟、村治さんとゴチエのチラシ。
実際配られると、なんかドキドキしちゃうわ。




第1部:無伴奏ソロ
 J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調BWV1008
 エリック・タンギ/エスキス
 プロコフィエフ(ピアティゴルスキー編)/行進曲(ピアノのための「子どもの音楽」)
第2部:with 新日本フィル
 フォーレ/エレジー(オケ伴奏)
 サン=サーンス/チェロ協奏曲第1番 イ短調

encore
カサド/無伴奏チェロ組曲 第3楽章より“ダンサ・フィナーレ”
J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲第3番BWV1009より“サラバンド”

オフェリー・ガイヤール[チェロ]
ヴェルナー・アンドレアス・アルベルト[指揮]
新日本フィルハーモニー交響楽団


アルゼンチン戦のため、サイン会の様子はのぞかず。
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by matsum | 2006-06-16 21:03 | music
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